おきらく★きまぐれ★陶芸日記
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カテゴリ:さくひん( 33 )
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2013年 11月 12日 |
家で使っていたトースト用のお皿が割れてしまいました(>_<)
という事で、私としては珍しく、端から自宅使いを目的にした食器作りに着手。
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釉薬は白、ピンク、そばを使い、白とそばをベースに、100均で売ってる事務用の丸いシールを使って色を抜き、残りの色を乗せてドット模様に。
素朴だけどちょっとポップな感じに仕上がり、かなり満足(^^)
し・か・し…
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焼き上がりで直径約15cm…小さすぎました(^^;;
トースト乗せたらはみ出します。残念!(笑)
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という訳で作り直し。
今度のは焼き上がり直径約18cm。
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トーストも無事納まりました(笑)
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ついでにお揃いのカップを作って、小さかった皿もソーサーに。
ただでは転ばぬ貧乏性です(笑)
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2013年 05月 27日 |
ええと、前回の更新から一年半振り、と・・・(^^;)
まだ生きてたの?って感じでしょうが、お久しぶりです。

全くネタがなかった訳でも、まして陶芸熱がすっかり冷めてしまった訳でもなく。
相も変わらず、教室には月3回ぐらいのペースで通っておりますのです。
でも最近はFacebookばっかりで、こっちの更新がすっかり疎かになってしまいました(^^;)
携帯がiPhoneになり、PCをあまり立ち上げなくなったのも原因ですかね。
・・・ブログだと、結構文章きちんと考えないといけなくて面倒だし・・・<あ、ぶっちゃけたw

でも、せっかく作り続けてる作品の記録とか、成功失敗の覚書なんかも残しとかないと忘れちゃうしなぁ、と思い、久々に重い腰を上げて(笑)投稿してみる次第です。
今後も思い出したように更新すると思いますが・・・見てくれてる人、もしいたら、どぞよろしくm(__)m

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最新作の飯碗。
思い起こせば、小鉢とかは結構作るけど、飯碗って今まで作ったことなかったなぁ。
土は信楽の赤土6号、白の釉薬をベースに、釉上彩(赤)、コバルト(青)、織部(緑)、そば釉(こげ茶)で、色違いの線を描きました。
十草(木賊)とか、麦藁手っていうんですかね?こういう模様、シンプルだけどいいですね♪
線が均一でないとか、そういうことは置いといて(笑)、赤と青はほぼイメージ通りの仕上がりだったんですが・・・問題は緑。
ベースの白釉が薄くなりすぎ、模様の色もまったく出ず(´Д⊂グスン
これはこれで味があると言って下さる方もいましたが・・・ちょっとした手抜きとか気を抜くとこういう失敗になるんですよね~(^^;)
そのうち、また忘れないうちに・・・リベンジしたいです。
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2011年 11月 23日 |
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会場は総社市三須の喫茶&ギャラリー「珈琲と人」。
2階がギャラリースペースになっています。
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出品作品の数々。
どれも力作揃いです♪

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即売コーナー。
月曜に様子見に行きましたが、予想以上に売れてて在庫も結構減ってきてました。
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そして月曜の我が家のブース。
こっちも・・・あ!ポットがないよ!?他にも売れてる!!!
そしてこの直後、K三氏が非売品として出品していた絵皿が、お客様の強いリクエストにより、一枚売れました!!ビックリ∑(゚ω゚ノ)ノ


本日最終日は11時~5時までです。
よろしければぜひお越し下さいm(__)m
掘り出し物が・・・もしかしたら・・・あるかも?(笑)
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2009年 05月 20日 |
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はい、やっとこ今年5回目の(笑)更新です。
またしても1ヶ月以上放置でした~あ~あ。

何だかんだで、教室には毎月2~3度コツコツと通ってはおりますので、ここにきて作品も大分溜まってきました。
特に増えたのが、このカップ群(!)
K三氏が陶芸をやっているのを耳にした会社の人からの「ビアマグでも作ってよ」という依頼に応えるべく、また今まで皿とか鉢とか丼ばっか作ってたもんで、「筒モノ修行」と称して作り続けているんですが・・・
かな~り、悪戦苦闘しております。
それならと、私も真似して作り始めたんですが・・・やはり悪戦苦闘(^^;)
何がうまくいかないかって、とにかくビアカップらしい「高さ」が出ないんですわ。
必要な量の土取りがきちんとできていなかったり、引き上げる時に底に厚みがかなり残ってしまったり。
乾燥したり素焼きしたりの縮み具合も計算できてなかったり・・・かなり大きく作らないとダメですね、これ。

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K三氏制作分。
手前のはホントに小さくて・・・湯呑にもならないかな(^^;)
いつもの信楽赤土や並漉以外に、赤土6号というかなり鉄分の多い土を最近好んで使っておりまして、焼き上がりの雰囲気はなかなか悪くないと思うんですが。

b0045281_15576.jpgそしてこちらが、私めの制作分。
元々小さく作るクセがついてましたので・・・「もっと大きく!もっと高く!」と、今回まさに修行になっております(笑)
しかし・・・出来上がるのはやはり小さいカップばかりなのはなぜ~?orz

時期がすっかり終わってますが(^^;)、例のごとく「桜」モノも数点作ってみましたり。
オマケで覚書を下に。
 ↓ ↓ ↓
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◆左)半磁器に例によってベルベット下絵具での絵付け。
b0045281_10514438.jpgアップルレッドと白とライラックを混ぜてピンク色を作り(少し赤すぎ?もう少し薄くしたかったけど・・・)筆で叩くように塗った後、針で削って桜の模様を描きました。⇒
狙いは悪くなかったと思うけど・・・桜に見えない?(^^;)
あと、アクセントでつけた緑色の丸がかなりくすんだ発色に(;;)
説明書通り数度重ね塗りしてるんですが、ぼかし目的で絵の具を少し水で薄めたのが良くなかったのか?
◆右)土は信楽並漉で、絵付けは障子紙で作った桜の型をカップに貼り付け、陶試紅の入ったピンクの釉薬を全体に霧吹き、型を剥がしてから透明釉を上掛け。
ほんのりピンクにしたくて霧で吹いたんですが・・・薄すぎて桜の花のシルエットが全く目立たずorz
これまたアクセントにと筆で何となく置いた織部の点も流れて意味なし。
完全なる失敗作。中途半端に手間かけて・・・全く形になっておりません(;;)


b0045281_244501.jpgで、「ビール用のカップ」という注文にやっと適いそうな作品が最近できてはきまして。⇒
高さはようやく10~12cm、容量にして180~200ml程度入ります。
左のK三氏のものは、信楽赤土に松灰霧吹き(中はジルコン白?)でかなりシブい仕上がり。
ただ難点は、ヤツがまるで陶芸を始めた初期の頃の作品の如く、何も入れてないのに重い事(笑)
そして右側の私めのは、今回かなりの自信作!!
土は赤土6号、ジルコン白と織部を部分的に重ねがけ。
鉄分の多い土のせいか、織部が薄かったのか発色がイマイチでしたが、釉薬をかけたところとかけ残したところのコントラストがイイ感じでまさに狙い通り!だったのです。
但し、残念な事に・・・奥の1個は底が完全にキレてまして(;;)
CLAYセンセが陶芸用の接着剤を埋めて使えるようにはしてくれたんですが・・・これは使えても家用だぁ。


と、いう訳で・・・すいませんね、まだまだお渡しできそうにありません(爆)
「修行」は続きそうです。
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2009年 04月 08日 |
・・・え~(^^;)今年に入ってからまだ4回しかブログ更新していない事に気付きました・・・(爆)
相変わらず教室には月3回くらいのペースで通ってますし、ネタがない訳じゃないんだけど・・・
ちょとモチベーション落ちてますねぇ。いかんいかん。

とりあえず・・・今年初めの記事に書いてた「これな~んだ?Part2」の答え合わせでお茶を濁してみたり(笑)
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例の饅頭どもです。
5色に色分けして焼いてみました。
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データ/土:信楽赤土(確か1.5kgを15個に分けて作ったかと)
釉薬:ピンク(陶試紅)、緑(ジルコン白釉?の上に織部)、水色(チタン×コバルト)、黒(鉄)、青(コバルト)
切れ目部分に釉薬が入り込まないよう、筆塗り。ムラあり・・・(^^;)
一部釉薬の掛かりが薄かったものがありますが、概ね予想通りの焼き上がりでした。
ホントはもっとかわいい感じにしたかったけど・・・赤土だとどうしてもシブい仕上がりになりますよねぇ。

で、使用用途は、大方のご想像通りなのですが。

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いわゆる「メモ・レタースタンド兼ペーパーウエイト」です。
出来上がってから思ったけど、ペンが立てられるように穴を開けてみても良かったかなぁ?
で、この形だと、穴を開けて目と口が付いた感じになったりしたらちょっとかわいいかも・・・いや、不気味?(笑)
ま、試作品ってことでまた機会を見て作ってみようっと。

・・・一応、実用化を狙っていたりも?(笑)
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2009年 03月 29日 |
え~、前回の更新からすっかりと間が空いてしまいましたが(^^;)
その間に、kazさんから「できましたよ!」ってご連絡頂きまして。
先日、頂いて参りました。
ロクロ体験させて頂いた備前の作品、お披露目でございます~じゃん!
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b0045281_11231162.jpgまずは私めの作品。
抹茶茶碗・・・のつもりで作ってはみたけれど、ど~もやっぱり高さとか深さ、足りない気がする・・・。
これじゃただの鉢ですねぇ(;;)
けどkazさんが場所取りかなり気張ってくれたみたいで、見事な焼け具合でございます。

b0045281_1126459.jpg続きまして、K三作の皿。
こちらはさらに火の近くだった様で、しかもかなり灰に埋もれていたらしく、まさに燻し銀の仕上がりです。本人も大喜び。
見た目はまだ粗野で無骨な感じですが、これを使い込んで表面が馴染んでくると・・・またイイ雰囲気になってくるんだろうなぁ♪

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底の始末はkazさんにお任せでしたが、こんなにきれいに仕上げて頂きました(^^)
さすが、プロの仕事でございます。
kazさん、ありがとうございました~m(__)m

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2009年 01月 18日 |
←前に初めてベルベット下絵具を使った時の作品、覚えて頂いてましたでしょうか。
ほぼ思い通りの発色だったのですが、黄色とライラック、テラコッタが今ひとつ、ふたつ、みっつ・・・の仕上がりで(;;)
特にライラックは全く発色せず、テラコッタに至っては真っ黒で。
どうしたもんかと思いまして。
実はあの後、販売元のヒュース・テンの方にも問い合わせてみたのです。
回答を頂いておりました。

●カタログの写真はコーン05(1044℃)の焼成によるサンプルタイル
コーン7(1239℃)でテストしたタイルでも、メーカーのコーン10(1285℃)のサンプルタイルでも、V308(黄色)V303(テラコッタ)はほとんど変わりなく、V321(ライラック)は1285℃の場合少し白っぽい発色になる、とか。
●稀に透明釉との相性もあるが、石灰系透明釉やLG10(低めの焼成の場合)やHF9(高めの焼成の場合)だときれいな発色になる、とか。
(つまりぜひ当社商品をお使い下さい、ってことなんでしょうが(笑))

要はライラックはあまり高温だと発色しにくいってことなんですね。
けど、テラコッタは何故こんな色になったんだろう~?ってことはやはりよく分からず、CLAYセンセにも相談してみたところ。
教室の作品を焼く時、基本酸化焼成なんですが、ちょこっと還元もかけるとのこと。
なので、窯の上の方にある作品はキッチリ酸化で焼けるけど、下の方にあると還元もかかるのでそのせいではないかということでして。

ってことで、下の猫たちを焼いてもらう時、「上の方で焼いて下さい!」とお願いしました(笑)
結果、茶色も程よく出てくれて満足♪

b0045281_1143338.jpgその他、こんな作品も作っておりました。
データ/土・信楽並漉
ベルベット下絵具(テラコッタ)で絵付け後、透明釉をかけて焼成
9月に作ってたカフェオレボウル?の完成品です)

これも無事茶色が出てくれました。
一番左のカップは、少し還元がかかったのか?地がグレーがかってます。

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2009年 01月 07日 |
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「今年の反省を~」と言いながら結局更新せずじまいで年が明けてしまい、ご挨拶を頂いて慌てて更新している有様です(笑)
遅ればせながら、皆様、明けましておめでとうございます。
今年もタイトルに違わぬおきらくきまぐれっぷりですが、どうぞよろしくお願い致しますm(__)m

で、丑年なのに何故猫???とか言われそうですが(笑)
今頃になって、「これな~んだ?」の正解発表です(^^;)

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データ/半磁器土、手びねりにて作成(1kgの土をほぼまるまる使って5体)
ベルベット下絵の具で絵付け後、透明釉をかけて焼成。

2枚目の画像(作品の底部分です)で正解がお分かり頂けるでしょうか・・・
この子達、実は「土鈴」なのです。
胴体の部分は鈴の玉を包み込みながら円錐状の様な感じで成形、頭は別に作ってくっつけました。
猫の顔をそれらしく作るのが結構難しかった~(^^;)
首のところをやさしく持ってやって振ると、コロコロと音を立てます♪
ただ、思い付きで適当に作ったため、時々中で玉が引っかかって止まる事も(笑)
それから、右端の子は絵付け後、首がぽろっと取れてしまい(;;)一番お気に入りの子だったのに・・・
CLAYセンセが焼成後、接着剤でくっつけてくれました。

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本体が鈴そのものだったりするワケですが・・・せっかくなんで赤い毛糸と木製ビーズで鈴付きの首輪をつけておめかししてみたり(笑)
後ろ姿もご披露致します。
猫の模様、もっとちゃんと観察しないと・・・それらしく描くのはこれまた結構難しかった~(^^;)

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そして次回?「これな~んだ?Part2」予告(笑)
年末にはこんなのも作ってました。
・・・饅頭ではありませんっ!o(`ω´*)o
一応ちゃんとした用途があるんですが。
完成したらまた正解発表しま~す♪

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2008年 10月 01日 |
↑懐かしいな、タイトルのフレーズ(笑)

え~さて、こないだのベルベット下絵の具使用のテスト作品、焼き上がりまして。
こんな感じ。
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色ムラ汚い、とか、そいうのはとりあえず置いといて(つ´∀`)つ
まぁまぁイメージ通りの仕上がりでした。
釉薬かけた時にちょっと弾きそう?と思いましたが、噂通り釉薬との馴染み良く、特に釉はげとかの問題もなく。
これなら衝動買いで無駄になる、ことはなさそう???(笑)

但し~。今回残念賞の3色がこれ。
b0045281_10511236.jpg黄色。かろうじてうっすら発色。
ライラック。全く発色せず真っ白。
そしてテラコッタに至っては・・・な、なんですかこの色(^^;)
塗り方が厚かったのか薄かったのか、それとも教室の透明釉との相性か?
原因が何とな~くお分かりの方、よろしければご教授を(;;)

b0045281_1102011.jpgその他、K三氏の例の魚顔皿?(笑)もようやく焼き上がりましてお披露目。
信楽赤土、釉薬は松灰吹き付けのみでの仕上げです。
所謂「備前風」と申しましょうか・・・。
あれこれやるより、こういう極シンプルなのが結局いい感じなんよね~(;;)

ちなみに、教室当日は倉敷陶友会展の搬入日。
CLAYSTUDIOの窯の中では、作品がまだチンチン音を立てておりました(笑)
10月もイベントが目白押しでお忙しそうなCLAYセンセです。

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2008年 09月 01日 |
b0045281_23173151.jpgb0045281_23172173.jpg先日買ったベルベット下絵の具でテスト。
まず使用致しまするは、半磁器土で作ったけど歪んじまったカップ(笑)
8色全部そのままを説明書通り厚めに2~3度、ベースはミディアムブルーと白を混ぜて。
パステルっぽい色合いですが、透明釉を掛けるともっと鮮やかになるはず。

b0045281_23282392.jpgb0045281_23281361.jpgもう1つは、コーヒーカップになるはずが取っ手が取れてしまったものを使用。
色はアップルレッドと黒、消しゴム印でハート型を作ってスタンプ。
・・・が、絵の具がはみ出したりかすれたり、きれいに押すのって難しいですね(^^;)
結局塗り直したり削ったり修正して、文字入れなんかもしてみたりして。

で、これらを教室に持って行って透明釉をかけて、後は焼き上がりを待つだけ。
でもって、他に作ってた半磁器のカップは、一足先に釉掛けしてこんな感じに焼き上がってまして。
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●左/黒釉に白の水玉。
今回の水玉模様は100均で売ってるシールで抜きました。
またもベースの黒釉が乗らず薄かった・・・しかも縁に乗せ直したのが流れて汚くなっちゃって(;;)
・・・実はこのカップも釉掛け中に取っ手が取れました(^^;)今回付け方雑だったかなぁ。
●右/コバルト釉噴き付けの後透明釉掛け。
模様は障子紙で型を作って抜きました。
こっちはかなりイメージ通りに仕上がって満足♪ このネタまたやろ(笑)


b0045281_02383.jpgさて、明日からのグループ展で今頃は名古屋のCLAYセンセですが。
何と先日は地元の新聞にも顔を出したらしく。
さぞや問合せが殺到した!?かと思いきや、知人から何件か「載ってたね!」という連絡があった以外、一般の問合せは皆無だったそうで(^^;)
かくいう我が家、新聞を取ってないので全く知りませんでした(爆)すみません。

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